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セカンドライフの準備は、計画を立てることでゆとりができる

 

人生の後半は、思ってたより”短くて、ながーい”ようです。

健康寿命 男性 71.19歳 女性 74.21歳
平均寿命 男性 80.50歳 女性 86.83歳
医療・介護が必要? 男性 9.31歳 女性 12.62歳

※健康寿命とは、健康上の問題がなく日常生活を普通に送れる状態を指す(平成25年度厚生労働科学研究費補助金「健康寿命における将来予測と生活習慣病対策の費用対効果に関する研究」)
※平均寿命とは、0歳の平均余命のこと(厚生労働省 平成26年簡易生命表)

年金受給者(夫婦世帯・単身者世帯)の公的年金平均年金額と平均支出額

夫婦世帯 単身者世帯
(男性)
単身者世帯
(女性)
平均年金額 263.1万円 157.8万円 130.7万円
平均支出額 28.6万円/月 20.4万円/月 16.2万円/月
年間不足分 80.1万円 87万円 63.7万円

厚生労働省 年金制度基礎調査(老齢年金受給者実態調査)平成24年

セカンドライフは、3つのライフステージで整理してみましょう

ラ イ フ ス テ ー ジ
ミドル世代

40代後半~60歳

セカンドライフ準備期間

 

ミドルシニア世代

60歳~75歳

セカンドライフ真っ只中

 

シニア世代

75歳以上

終活準備

 

●子育てを卒業した
●定年まで、5年以上ある
●趣味など好きなことをもっと楽しみたい
●住み替え、リフォームなど考える
●親の介護が始まった
●定年を迎え、再就職もしくは起業するなど働いている(配偶者が働いている)
●趣味など好きなことをもっと楽しみたい
●次の世代に財産や仕事など引継ぐことを考え始める
●次の世代に引継ぎを具体的に決めていく(相続や贈与)
●子供たちにできるだけ負担をかけたくない(認知症や介護状態になったときのこと)

●健康診断など指摘を受けることがあった ●医療機関などにかかることが増えた ●介護の心配がでてきた。

●教育資金の負担もなくなり、余裕資金が増えた
●老後資金計画を立てる
●まとまったお金を運用する
●退職金は、生活費などで使わないようにできるだけ収入を増やす
●イベントは、ケチらず豪華にしたい
●退職金を運用する
●医療費・介護費用に出費がかさむ
●運用したお金を受け取る

●個人型確定拠出年金(60歳未満)

●企業型確定拠出年金(60歳未満)

●国民年金・後納制度(65歳まで)
●高額療養費(70歳未満、70歳以上75歳未満)
●国民年金受給開始(65歳~)
●厚生年金の加入年齢上限(70歳) ●介護サービスを受けることができる(65歳~)
●後期高齢者医療制度に移行(75歳)

 サービス内容と料金を見る

 

お気軽にお問い合わせ・ご予約ください TEL 092-408-4133 FP相談の受付 9:00 - 18:00 [土・ 日・祝日除く ]

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