せっかくの制度を、現場で活かせていますか?
制度や仕組みを整えても、それが現場で活きるとは限りません。
中小企業では、
・管理職が、現場と経営の間に立って奔走している
・日々の業務に追われ、制度の運用まで手が回らない
・面談や対話が、いつのまにか形だけになっている
こうしたことは、どの会社にも起こり得ます。制度が悪いのではなく、それを現場で回し、続けていく余力が足りないのです。
ミラボは、社員一人ひとりの声を聴き、それを経営者や管理職に橋渡ししながら、現場が動き出すよう支えていきます。
こんな課題はありませんか
制度や仕組みはあるが、現場でうまく運用されていない
管理職が、1on1や部下育成に悩んでいる
年下上司と年上部下の関係に、ぎくしゃくが生まれている
研修をやっても、行動が定着しない
経営者の想いを、現場へ落とし込む余力が足りない
ひとつでも当てはまれば、外からの関わりが力になれるかもしれません。
主な支援内容
社員の声を聴き、経営者・管理職とともに現状を整理し、次の一歩をともに考える。
ミラボの関わりは、そこから始まります。
そのうえで、社員と管理職がともに取り組むワークや研修については 研修・学び へ。
継続的な伴走や、外部パートナーとしての関わりについては 継続支援・外部パートナー へ。
このホームページは、訪問していただいた皆様に、私どものコンサルティングがどのように関わり、お役に立てるかを少しずつ形にしながら公開しています。時々お立ち寄りいただき、ご確認いただければ幸いです。



