保険・金融商品の勧誘は一切ありません。教育資金、老後資金、住宅購入、住宅ローン、相続・贈与、終活、離婚などセカンドライフに特化した独立系FP事務所です。

ミラボの想い

『大人のライフプランニング』で

”未来の安心”と”今を楽しむ”を

 あなたに

 

私どもでは、家庭や職場・社会での責任も相応に果たされ、生き方へのこだわりも個々にお持ちの子育て卒業世代・50代以上の方を、「大人」世代と称号しました。そして、本当は必要なことだけど・・・と二の足を踏む『課題(老後・介護・相続)と向き合い』、”未来の安心”と”今を楽しむ”ために何を残し、何を捨てるか、そして何に新たなチャレンジをするかを考えるセカンドライフプランを『大人のライフプランニング』とネーミングしました。セカンドライフデザインを主軸にした働き方や資金計画の見直しを総合的にサポートします。

金利に惑わされていませんか?

今、NISAや積立NISAなど投資が話題になっております。年金額は、横ばいとしても、消費税が10%に平成31年10月からアップになるので、やはり、老後資金は気になります。最近、○%金利に魅かれて、仕組みもわからず投資信託や不動産投資されている方のご相談が増えています。 「大人」世代やそれ以上の世代の方たちにとって、老後の生活と投資による損失という二重の不安をかかえることにもなりかねません。

50代からの資産運用は30代40代とはちがう

現在販売されている投資信託は、6,114本(投資信託協会2019年3月現在)だそうです。また、生命保険協会加盟の保険会社は42社(2019年4月現在)あります。会社ごとに資産運用や年金に適した商品を5本もっていたとすると210の資産運用向け保険商品があることになります。
「大人」世代には、安全性も大きなウェイトをおかなければなりませんし、分散の割合や内容も30代40代とはちがいます。

「未知との遭遇」少子高齢化に年金や働き方改革

日本は、いまだかつてない勢いで高齢化が進んでいます。かつての経験は、参考にすらできないかもしれません。だからこそ、自分流の生き方を実現するには、ライフプランを考え、社会保障やお金の知識を追い風にしていくことが大切だと思います。成り行き任せでは、「未知との遭遇」は楽しめません。

 
 

 大人のライフプランニングとは

 

2016-06-6

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