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NOTE|感情と勘定のあいだ ⑥時代を知り、自分を知る

人生を選び直すとき、自分のことだけを見つめても答えが見つからないことがあります。 自分が生きてきた時代や社会の変化を知ることで、「なぜそう考えてきたのか」が少しずつ見えてきます。 『感情と勘定のあいだ』第6回では、時代を […]

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NOTE|感情と勘定のあいだ ⑤型があった時代、型が崩れた世代

かつては、「こうすれば安心」という人生の型がありました。 しかし今は、その型が通用しない時代です。それでも私たちは、知らず知らずのうちに昔の価値観を基準に選んでしまうことがあります。 『感情と勘定のあいだ』第5回では、時 […]

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NOTE|感情と勘定のあいだ ④揺れているところに、答えはある

私たちは物事を比べることで、自分の立ち位置や考えを理解しています。 「正しい・間違っている」を決めるためではなく、違いを見つめることで、自分自身の価値観や本当に大切にしたいものが見えてくることがあります。 『感情と勘定の […]

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NOTE|感情と勘定のあいだ ③積み重ねてきたものは、消えていない

54歳の男性は、「自分には専門性がない」と思い続けていました。 けれど会社が必要としていたのは、一つの専門を極めた人ではなく、30年かけてさまざまな立場を経験してきた、その人だからこその経験でした。 以前に公開した記事を […]

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NOTE|感情と勘定のあいだ ②「外側」に決めさせていませんか?

ある女性が、「友人は転職して年収が上がったそうです。私も動くべきでしょうか」と相談に来られました。 私たちは、「みんなそうしているから」「そのほうが安心だから」と、知らないうちに外側の基準で選択してしまうことがあります。 […]

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